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その他実績

その他実績Radiation Protection Information Center

その他主宰した研究会、共同研究、在外研究

  • 高田 純:第7回放射線防護医療研究会・代表世話人、札幌、2011年12月12日
  • 高田 純:第6回放射線防護医療研究会・代表世話人、札幌、2010年12月1日。
  • 高田 純:第5回放射線防護医療研究会・代表世話人、札幌、2009年12月10日。
  • 高田 純:第4回放射線防護医療研究会・代表世話人、札幌、2008年12月10日。
  • 高田 純:第3回放射線防護医療研究会・代表世話人、札幌、2007年11月14日。
  • 高田 純:第2回放射線防護医療公開勉強会・代表世話人、札幌、2007年9月5日。
  • 高田 純:第2回放射線防護医療研究会・代表世話人、2006年11月29日。
  • 高田 純:第1回放射線防護医療研究会公開勉強会・代表世話人、札幌、2006年3月16日。
  • 高田 純:第1回放射線防護医療研究会・代表世話人、札幌、2005年11月21日。

在外研究

  • 高田 純:グラスゴウ、スコットランド 2012年5月13日-5月20日、第13回国際放射線防護学会参加のため
  • 高田 純:ウランバートル、モンゴル 2011年3月21日-3月28日、モンゴル人の内部被曝線量その場調査法による前歯のベータ線計測 
  • 高田 純:ブエノス・アイレス、アルゼンチン 2008年10月17日-10月25日、第12回国際放射線防護学会参加のため。
  • 高田 純:オーストリア、ウィーン 2007年4月21日-4月29日、 IAEA会議出席のため。
  • 高田 純:マーシャル諸島共和国 2005年7月31日―8月7日(8日間)マーシャル諸島を再訪問、島民の前歯ベータ計数を測定するため。

共同研究

  • 高田 純:「災害時放射線防護計算機システムに関する基礎的研究」、札幌医科大学と日本原子力研究開発機構との共同研究、平成17年8月締結。第1回会議を同年11月29日、札幌医大医学部物理学教室にて行う。
    出席者:武石 稔、竹安正則、高田純、加茂憲一.

教育用資料

  • 高田 純:「放射線はエネルギーだ~放射線と健康 生命と自然放射線、医療と核災害~」           平成21-23年度科研費(基盤研究C)2012年作成
  • 高田 純:「楼蘭周辺での核爆発からの黄砂に含まれていた放射性ストロンチウム日本人の骨格に蓄積」           平成21-23年度科研費(基盤研究C)2011年3月作成
  • 高田 純:「放射性ストロンチウムによる体内被曝線量のその場検査」           平成21-23年度科研費(基盤研究C)2010年3月作成

その他

  • 高田 純:福島で復興する低線量で健康被害は発生しない, Voice, Vol2,5, 2011